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カテゴリー: あそこにふくだけで、

これですね、
昨年5月に車検を受けたフィアットと同様に

 

P1070984

 

車検場の担当官が
排ガステスターの数字を見て
「あれ??^^;?」・・・って顔をしていました。

25年前のホンダTODAY QXis
4WDサンルーフ マニュアル5速
PGM-FI (インジェクション仕様)

排ガステスターの示している数字は
一酸化炭素  CO: 0.00wt%
炭化水素   HC: 66ppm

 

 

P1070895

 

先月、ユーザー車検で継続車検のラインに入ったときの
排ガステスター値です。
車検場のテスターですから トリックなどありえません。

実際に1月17日の四日市軽自動車継続検査の履歴をお調べ頂ければこれがウソでないことも証明することが出来るでしょう。

それ以上に、民間のテスターでも

現在は車検後にオイル交換をしていますので
もっと小さな数字を出すと思います。

以前にも一度取り上げていますが、参考までに
こちらが車検の判定基準です

 

polutioncontrolexgas

 

◆平成10年規制以降の合格ラインでも
CO: 1%以下
HC: 300ppm(軽自動車は500ppm)以下

◆平成10年規制以前の車両 合格ラインは
CO: 4.5%以下
HC: 1,200ppm以下

なんでしょうね?25年目の軽エンジンで
CO: 0.00% HC: 66ppm
非常に興味深い結果だと思います。

HCの66は写真を撮ろうとしたら30あたりから
上昇をしはじめて、上限で?この数字でした。^^;

 

その秘密は・・・

 

全くのノーマル仕様の13万キロで何ひとつ改造もありません、

現在のオイルはアリシンではなく、一般的なサービスオイルですから
本当に 「3つのカンタンDIY」 これだけの結果です。

排ガスは実際にニオイを嗅いでも
殆ど何もニオイがしません。

それだけキレイに燃えている、
ということは「エンジンの中を汚す要因は最小」
この理解で間違いないでしょう。

強烈なほどに調子の良いエンジン
快調が嬉しいっ!!

 

長く乗れる快調の秘密、運転が楽しくなる加速

あなたも手に入れることが出来ます。

 

お気軽にご相談ください、
お近くであれば出張サービスも出来るかもしれません。

今回も最後までお読み頂きありがとうございます、

くれぐれも安全運転で!!

四日市ICから東へ5分
512-0933 三重県四日市市三滝台4-22-7
マスタールウブ 嶋本  050-7770-4696

◆筆者のプロフィール「部品屋のセガレ」 

candge.com

もう一例 ヴィッツVitz1.5Lでのご報告があります、
こちらは非ニュートンが多すぎた?・・・添加剤編です (><

省燃費低粘度オイル指定エンジンのご注意(1)の続きです

ヴィッツ1500
エキマニ、リアマフラーと足回りを交換したライトチューンの車です。

2011-Toyota-Yaris-Vitz

3度目のアリシン0W-20
交換前にアリシンNa10-Miracleを5%添加して暫く走りました。
重たさはなく、アクセルを踏み込んだらかなり加速します。
全体にピックアップも良くなった感じです!

だったのですが、
その後、「あそこにふくだけで、」を施工したところ
重たくなってしまった

というご報告でした。

このケースは非ニュートン添加剤Na10-Miracle
+くにたすエコシュッシュという貴重な事例です。

くにたすエコシュッシュ未施工の新品エアーエレメントに交換したところ、
ほどなく元の調子に戻ったということです。—①

その後、改めてアリシン0W-20でオイル交換後に
今度はNa10-Miracleを添加せず、施工済みエレメントに交換したところ
その調子は上記の—①と同等 というご報告でした。




「アリシン+非ニュートン添加剤&あそこにふくだけで、」

このコンビネーションの事例は現状でまだ少ないため
私のテスト車両にNa10-Miracleを3%添加してみたところ・・・

—猛烈に重たくなりました。

ベースオイル粘度は5W-20です、
過去の経験でいえば
アリシン0W-20にNa10-Miracleを5%添加よりも重たいイメージでした。

オイル被膜はかなりの厚みになる
ということの証明でしょう、ただし粘度が上昇するとは考えにくいです。

非ニュートンは粘度も上昇しつつオイルの物性変化で被膜を集めますから
分厚くなりすぎる・・・ということになるでしょう。

あそこにふくだけで、を使用する場合は
非ニュートンの適量を探すのに少々骨が折れそうです・・・^^;

 

ドクタールウブのオイルメンテナンス教室

 

省燃費低粘度オイル指定エンジンのご注意
◆省燃費対応低粘度オイル指定エンジンと 「あそこにふくだけで、」

省燃費対応低粘度推奨のエンジンに
比較的高めの粘度(10W-30など)をご使用の場合

あそこにふくだけで、の油膜保持力によりエンジン回転の重たくなる
ポンピングロスの発生することがあります。

その場合は、ご使用のオイル粘度を推奨枠の範囲内で
低い方に変更して頂く事で良好な結果が出ています。

P1050227




たとえば
新車購入のプリウスとプリウスαで次のような2例をご報告戴いています。

トヨタディーラーで「メンテナンス契約」をされているユーザー様
お二人です、
納車以降 1度目のオイル交換後、2度目のオイル交換後という2台でした。
それぞれがオイル交換後にしばらくのタイミングで
「あそこにふくだけで、」導入を行ったところ、
どちらのお客様もエンジン回転が重たくなり
明確に走りが悪化したというご報告でした。

お二人にそれぞれご使用のオイルなどをお伺いしたところ、
メンテナンス契約での使用オイルは「新車納車時と同じオイル」のはず・・・
ということでしたので、お二人に次のようなお願いをしました。

「メンテナンスに使用されているオイルは新車注入時のSN/0W-20で間違いないかの確認をお願いしたい」とディーラー販売会社サービスへご確認をお願いしたところ、お二人ともがオイル交換時期間近?だったこともあり?

「今回のオイルは間違いなくキャッスルSN/0W-20で交換を行っています」
という解答と共に車両の返却をされたところ・・・
「非常に快調です」というご報告を戴いています。

なんだか面倒な話になってしまって
私も申し訳ないような気がしています・・・。

この件に関しては関連記事があります
オイル交換込みコミ契約♪(2) も参考にしてください。

もう一例 ヴィッツVitz1.5Lでのご報告があります、
こちらは非ニュートンが多すぎた・・・添加剤編です (><
省燃費低粘度オイル指定エンジンのご注意(2)

 

ちょっと小難しい技術インフォ。

Cu2+「くにたす」は新発明の銅イオンの形態です、
「銅イオンII」 ”ミラクルパワーウォーター”に私が付けたニックネーム。

2価で安定したCu銅の陽イオン、これで何が起きるのか?
最初に試したその時点では
実を云うと私にも「何が起こったのか?」わかりませんでした、
期待はしていましたが、それが瞬時には理解不能でした。

ブーストリングの素材となっていた「ブーストシリコンの触媒プラス材料」と「くにたす」の出会いは偶然、発見であって発明とは呼びません。

考えてみればそれは宇宙の森羅万象。

人間がその道理を利用することに特許を付与したり、おこがましいのかも知れません。すべては宇宙の仕組みによります、人間が発明するのではなく、それは初めからある仕組みを見つけた、つまり発見をしているだけだと思います。

なぜそうなるのか?

かならずしもそれを知らなくても仕組みはその通りに現象を再現します、
人類の誰かの所有物としない限り、その現象を利用するのは自由。

その現象と恩恵を否定するのも自由ですが、
それを利用することをどこかの誰かが否定する権利もないでしょう。

私はこれを見つけ、あなたにご利用頂き
宇宙から授かったリソースを無駄なく使うため
より有効にお役立て頂きたいと思っています。

◆吸気を圧縮する行程において安定な陽イオン環境を与えることにより

  1. 金属に陽イオンを付与することで
  2. 金属面は陰イオン系である潤滑油を抱きとめる引力を得ます
  3. これと同時に金属面に付着しようとする陰イオン系デポジット因子は
    金属面から安定的な陽イオンを与えられることにより
    金属面へ貼り付くための活性を奪われるため
    金属面への汚れとしての機能を失い
    剥がれ落ちてオイル中にサスペンドすることになります。
    (つまりオイルが汚れます)
  4. この一方で、汚れの剥がれた金属面は陽イオンを帯びているため
    汚れの代わりにオイルを、しかも従来よりも余分に抱きとめます。
内燃機関であるエンジンにとって、この油膜確保は格段の燃焼効率を得るだけでなく、ブローバイガスの減少はエンジン内部の汚れを抑制するためエンジンオイルの延命にも効果を持つことになります。

「あそこにふくだけで、」
これは紛れもない朗報

◆燃費用と加速用の2種類からお選び下さい、コンビニ払いのメール便が人気です^^♪

 

image

新しい機械が不要となるほど、現存するエンジンの延命効果を発揮しそうです。

明らかに調子の良くなるエンジン
明瞭なエンジンのレスポンス、アクセルに触れる
反応を受け取る楽しさ

乗りものをあやつるのが楽しいっ!
沢山の笑顔につながります、ありがとう!くにたす!!

ドクタールウブのオイルメンテナンス教室

「 燃費が気になる加速も悪いなら、
オイルじゃない添加剤でもないコレ」
の続きです

あそこにふくだけで、は

「超安定化銅イオンII」 のチカラを借りて
面白いことが起きる実験を皆さんに体験頂いています

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嬉しい体験

あなたのところにも、届くといいな!

クルマの運転が楽しくなるのは
クルマの走りがラクチンになり、燃費も良くて静かなら?

それって「快調~^^♪」っていうことです、
古くても快調、ならば新車はもっと快調!
だから嬉しくなる、楽しくなる体験ができます

思わず遠くへ行きたくなる、ワクワクの正体

それは本当に運転が楽しいから!!^^v

あそこにふくだけで、カンタンにDIY頂ける新しいご提案です。

もっとあるワクワク

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◆運転が楽しくなるヒミツ!!

・金属面の陽イオン化により
・金属がオイルを抱きかかえる効果で
・油膜保持力を大幅にあげるため

オイル粘度を上げることなく
理想的な圧縮と爆発によるパワーを出力します。

もう少しだけ専門的なお話をします….

エンジンの本質は「爆発」というエネルギーを受け止めるための
「圧縮」という燃焼室内一番の大仕事ですが

潤滑という言葉にいわれるように
一般的には「滑ること」がエンジンオイルの第一義として勘違いをされてきた傾向が強く、
特に旧来から滑り剤による極圧性能ばかりが注目されがちでした。

これは

圧縮の優位性を得るため従来の技術では
粘度を上げることを意味したため、二義的な滑り性能への代貸性能を求めるのが
安易な方法として一般化していたためと思われます。

ここで重要なのは「粘度を上げずに油膜を強化する」という
従来の常識ではありえなかったことによる新たな優位性を確保しました。

また、エンジン内部の汚れが
陽イオンにより不活性化するため

エンジンの性能は徐々に初期状態へと向かうだけでなく
エンジンもオイルも長持ちするようになる

そんなにいいことばかり?
あるわけない!

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簡単な実験です、否定をされるまえに
ご体験を頂くか、皆さんのご感想に耳を傾けてみて下さい

これはクルマ業界とかオイル業界でなく
ユーザーのあなたの胸にきっと響くはずです。

ドクタールウブのオイルメンテナンス教室

 

 

今これをご覧になっている あなたはおそらく常識人、

簡単な事実を確認するだけですが
今までなかった物を知ってもらうのがむずかしい・・・

内緒?あそこに噴くだけで、…..??

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なんのこと?
車の調子を気遣う、秘かなオトコの楽しみっ^^!

金属面のイオン化でオイルの働きが良くなる発見をしました
汚れも落ちる・・・。そんないいことばっかり?

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嘘に聞こえます。

嘘だっ!と否定すればカンタン、ここでおわりです。
いえ、少なくともあなたにとって今まで通りです。

それはチャンス?

そうなんです、クルマの維持費は高い
クルマはもっと高いわけで、それが現実
いいことばかりがあるわけない。

◆でも、それが業界とか業者のメリットでなく
◆クルマを使うあなたのメリットだったらどうでしょう?

今まで伝わりにくかったのはなぜなのか?
その理由にも気づかれるかも知れません。

夢の発明、ECOシュッシュ

効果があると副作用がある、それが常識。

でもこれ、陽イオンを与えるだけでエンジンに触れもしない
オイルにも触れないのに・・・だったらインチキ!!?

「金属面の陽イオン化」ってどういうこと?? ←続きはこちらで

 

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ドクタールウブのオイルメンテナンス教室