燃費アップの秘密基地♪ 嶋本 貫志

自動車部品屋のセガレが教えます、新車を超えるエコの秘訣!!

「カタログ燃費を超える!?」 あなたもまさか?を手に入れよう~!エコなクルマは運転が楽しい~^^、オイルが長持ちする新開発のエンジン・スプレーとオイル添加剤が人気です!!

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最高のオイル・アリシン
そして、F1実戦採用 世界一のオイル、アリシン

アリシンにみる特に秀でた特徴的な性能は3つ

  1. 比類ない清浄分散性

  2. 桁はずれな粘度安定性

  3. 非常識ほどな剪断安定性

たったの3つです。

なぜこれがF1を初めとする世界最高のレースシーンで採用されるのか(勿論各チームの極秘です)、10年扱って来た中でその真髄がとてもシンプルであることにようやく気づきました。

「なぜ?」

答えがアリシンになるのがなぜかを10年に渡って問い続けた結果
エンジンの必然、そのシンプルで遠大な課題、
最良のための究極を浮き彫りにしました。

シンプルな課題はこれです
  1. ガソリンがエンジンを汚す

  2. ブローバイガスの減少策

  3. 汚れがブローバイを増やす

わかりきっている?

いいえ、違います
わかりきっていても、どんなオイルにも達成することの出来なかったことです。
「アリシンのようには・・・」

これが究極の答えです。

シンプルだけどできない、
これも真実です

アリシンが世界一なのは
現実にF1複数チームに供給されている事実がそれを立証しています、
ただし、これはチーム秘なので情報を公開することができません。
私の手元にはメーカーへの正規チームオーダーCOPYが複数ありますが
— web上に公開することは出来かねます、
ただし、弊社内に掲示をしておりますので
ご来社を頂ければご覧頂くことが出来ます。

これはアリシンが供給元としてチームにスポンサー料を払うのでなく、
チームにはお金を払って頂いてアリシンProDrive21を買って貰っているからですが、
アリシンは各チームに対してこれを秘匿する義務があるためです。

オイルの話はこのようにチーム秘なので
逆にいえば誰でも嘘をいえる話ということになります、
これこそが真実の広まらない本当の理由です。

◆アマチュアのワンメイクレースなどで
アリシンへ到達された方も当然ながら…
コンペティターに対するアドバンテージとして
アリシンを使用されていることを秘匿されています。
◆アリシンの名が有名にならないF1に共通した一番の理由です、
それは抜きん出ているため・・・勝つために、という本物の宿命なのでしょう。

 

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そこでビッグニュースです!新たな手法によって
「あそこにふくだけで、+アドルウブ」
従来のアリシン・フィールを手軽に手に入れることが出来るようになったため、
改めて少しアリシンのお話をさせて頂きました。

アリシンが欠品中でご迷惑をお掛けしているお詫びをかねて
新しいご提案をさせて頂いております。

従来からアリシンをお使いで
お手元にアリシンをお持ちの方は
「あそこにふくだけで、+アリシン」という最強の組み合わせをお楽しみ下さい。

 

◆筆者のプロフィール「部品屋のセガレ」

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さて、エンジンオイルの話をしましょう(1)
さて、エンジンオイルの話をしましょう(2)

くれぐれも安全運転で
マスタールウブ 嶋本

candge.com

シンプルに考えよう~
エンジンのことを機械用語で「内燃機」「内燃機関」といいます。

「内部で燃料を燃やしてチカラを得る機関」のこと、
クルマの場合、燃焼室にガソリンが入って「爆発」したエネルギーで走ります。

爆発のチカラを受け取るのがピストン

ピストンを押す爆発エネルギーは
圧縮が抜けると無駄になります
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まだもうひとつ、ピンと来ませんか?

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潤滑油の文字通り「滑ること」は重要です、
でも、エンジンの本質として一番重要なのはむしろ「密閉」

【ここがダイジ】
オイルの粘度を上げれば密閉性能はあがります、ネトネト・・・ですね
でもネバネバだと重たくなってしまいます。
ネバネバねとねとでなく密閉できれば最適ですが、
この方法は最近みつかったばかりでまだ一般に知られていません。

ここであなたに最初にお伝えしたいお話です、
金属面がオイルを抱え、オイルが金属に吸着すると

ツルツル滑ってパワフルでワクワク
夢のようなパフォーマンスで思わず「嬉しい!楽しい!」って

叫びたくなるような「運転するのが楽しいクルマ」になります。

圧縮を受け取るピストンの隙間、
粘度を上げずにオイル膜を強化できたら
異次元ほどの改善が可能になります。

エンジンは圧縮が命です

本質に気づけばアプローチも変わります
その意味からも「シュッシュ」
あそこにふくだけで、は常識を変える革命といえそうです。

快調を維持するためのDIYをお手伝いしています
入手した中古が新車の時のようなエンジンに、
そんな感動をお届けしています

DIYの出来ない方もお任せ下さい!!
燃費でわかる、車の快調♪

あそこにシュッシュと アドルウブが
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もう一例 ヴィッツVitz1.5Lでのご報告があります、
こちらは非ニュートンが多すぎた?・・・添加剤編です (><

省燃費低粘度オイル指定エンジンのご注意(1)の続きです

ヴィッツ1500
エキマニ、リアマフラーと足回りを交換したライトチューンの車です。

2011-Toyota-Yaris-Vitz

3度目のアリシン0W-20
交換前にアリシンNa10-Miracleを5%添加して暫く走りました。
重たさはなく、アクセルを踏み込んだらかなり加速します。
全体にピックアップも良くなった感じです!

だったのですが、
その後、「あそこにふくだけで、」を施工したところ
重たくなってしまった

というご報告でした。

このケースは非ニュートン添加剤Na10-Miracle
+くにたすエコシュッシュという貴重な事例です。

くにたすエコシュッシュ未施工の新品エアーエレメントに交換したところ、
ほどなく元の調子に戻ったということです。—①

その後、改めてアリシン0W-20でオイル交換後に
今度はNa10-Miracleを添加せず、施工済みエレメントに交換したところ
その調子は上記の—①と同等 というご報告でした。




「アリシン+非ニュートン添加剤&あそこにふくだけで、」

このコンビネーションの事例は現状でまだ少ないため
私のテスト車両にNa10-Miracleを3%添加してみたところ・・・

—猛烈に重たくなりました。

ベースオイル粘度は5W-20です、
過去の経験でいえば
アリシン0W-20にNa10-Miracleを5%添加よりも重たいイメージでした。

オイル被膜はかなりの厚みになる
ということの証明でしょう、ただし粘度が上昇するとは考えにくいです。

非ニュートンは粘度も上昇しつつオイルの物性変化で被膜を集めますから
分厚くなりすぎる・・・ということになるでしょう。

あそこにふくだけで、を使用する場合は
非ニュートンの適量を探すのに少々骨が折れそうです・・・^^;

 

ドクタールウブのオイルメンテナンス教室

 

省燃費低粘度オイル指定エンジンのご注意
◆省燃費対応低粘度オイル指定エンジンと 「あそこにふくだけで、」

省燃費対応低粘度推奨のエンジンに
比較的高めの粘度(10W-30など)をご使用の場合

あそこにふくだけで、の油膜保持力によりエンジン回転の重たくなる
ポンピングロスの発生することがあります。

その場合は、ご使用のオイル粘度を推奨枠の範囲内で
低い方に変更して頂く事で良好な結果が出ています。

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たとえば
新車購入のプリウスとプリウスαで次のような2例をご報告戴いています。

トヨタディーラーで「メンテナンス契約」をされているユーザー様
お二人です、
納車以降 1度目のオイル交換後、2度目のオイル交換後という2台でした。
それぞれがオイル交換後にしばらくのタイミングで
「あそこにふくだけで、」導入を行ったところ、
どちらのお客様もエンジン回転が重たくなり
明確に走りが悪化したというご報告でした。

お二人にそれぞれご使用のオイルなどをお伺いしたところ、
メンテナンス契約での使用オイルは「新車納車時と同じオイル」のはず・・・
ということでしたので、お二人に次のようなお願いをしました。

「メンテナンスに使用されているオイルは新車注入時のSN/0W-20で間違いないかの確認をお願いしたい」とディーラー販売会社サービスへご確認をお願いしたところ、お二人ともがオイル交換時期間近?だったこともあり?

「今回のオイルは間違いなくキャッスルSN/0W-20で交換を行っています」
という解答と共に車両の返却をされたところ・・・
「非常に快調です」というご報告を戴いています。

なんだか面倒な話になってしまって
私も申し訳ないような気がしています・・・。

この件に関しては関連記事があります
オイル交換込みコミ契約♪(2) も参考にしてください。

もう一例 ヴィッツVitz1.5Lでのご報告があります、
こちらは非ニュートンが多すぎた・・・添加剤編です (><
省燃費低粘度オイル指定エンジンのご注意(2)

 

ちょっと小難しい技術インフォ。

Cu2+「くにたす」は新発明の銅イオンの形態です、
「銅イオンII」 ”ミラクルパワーウォーター”に私が付けたニックネーム。

2価で安定したCu銅の陽イオン、これで何が起きるのか?
最初に試したその時点では
実を云うと私にも「何が起こったのか?」わかりませんでした、
期待はしていましたが、それが瞬時には理解不能でした。

ブーストリングの素材となっていた「ブーストシリコンの触媒プラス材料」と「くにたす」の出会いは偶然、発見であって発明とは呼びません。

考えてみればそれは宇宙の森羅万象。

人間がその道理を利用することに特許を付与したり、おこがましいのかも知れません。すべては宇宙の仕組みによります、人間が発明するのではなく、それは初めからある仕組みを見つけた、つまり発見をしているだけだと思います。

なぜそうなるのか?

かならずしもそれを知らなくても仕組みはその通りに現象を再現します、
人類の誰かの所有物としない限り、その現象を利用するのは自由。

その現象と恩恵を否定するのも自由ですが、
それを利用することをどこかの誰かが否定する権利もないでしょう。

私はこれを見つけ、あなたにご利用頂き
宇宙から授かったリソースを無駄なく使うため
より有効にお役立て頂きたいと思っています。

◆吸気を圧縮する行程において安定な陽イオン環境を与えることにより

  1. 金属に陽イオンを付与することで
  2. 金属面は陰イオン系である潤滑油を抱きとめる引力を得ます
  3. これと同時に金属面に付着しようとする陰イオン系デポジット因子は
    金属面から安定的な陽イオンを与えられることにより
    金属面へ貼り付くための活性を奪われるため
    金属面への汚れとしての機能を失い
    剥がれ落ちてオイル中にサスペンドすることになります。
    (つまりオイルが汚れます)
  4. この一方で、汚れの剥がれた金属面は陽イオンを帯びているため
    汚れの代わりにオイルを、しかも従来よりも余分に抱きとめます。
内燃機関であるエンジンにとって、この油膜確保は格段の燃焼効率を得るだけでなく、ブローバイガスの減少はエンジン内部の汚れを抑制するためエンジンオイルの延命にも効果を持つことになります。

「あそこにふくだけで、」
これは紛れもない朗報

◆燃費用と加速用の2種類からお選び下さい、コンビニ払いのメール便が人気です^^♪

 

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新しい機械が不要となるほど、現存するエンジンの延命効果を発揮しそうです。

明らかに調子の良くなるエンジン
明瞭なエンジンのレスポンス、アクセルに触れる
反応を受け取る楽しさ

乗りものをあやつるのが楽しいっ!
沢山の笑顔につながります、ありがとう!くにたす!!

ドクタールウブのオイルメンテナンス教室

「 燃費が気になる加速も悪いなら、
オイルじゃない添加剤でもないコレ」
の続きです

あそこにふくだけで、は

「超安定化銅イオンII」 のチカラを借りて
面白いことが起きる実験を皆さんに体験頂いています

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嬉しい体験

あなたのところにも、届くといいな!

クルマの運転が楽しくなるのは
クルマの走りがラクチンになり、燃費も良くて静かなら?

それって「快調~^^♪」っていうことです、
古くても快調、ならば新車はもっと快調!
だから嬉しくなる、楽しくなる体験ができます

思わず遠くへ行きたくなる、ワクワクの正体

それは本当に運転が楽しいから!!^^v

あそこにふくだけで、カンタンにDIY頂ける新しいご提案です。

もっとあるワクワク

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◆運転が楽しくなるヒミツ!!

・金属面の陽イオン化により
・金属がオイルを抱きかかえる効果で
・油膜保持力を大幅にあげるため

オイル粘度を上げることなく
理想的な圧縮と爆発によるパワーを出力します。

もう少しだけ専門的なお話をします….

エンジンの本質は「爆発」というエネルギーを受け止めるための
「圧縮」という燃焼室内一番の大仕事ですが

潤滑という言葉にいわれるように
一般的には「滑ること」がエンジンオイルの第一義として勘違いをされてきた傾向が強く、
特に旧来から滑り剤による極圧性能ばかりが注目されがちでした。

これは

圧縮の優位性を得るため従来の技術では
粘度を上げることを意味したため、二義的な滑り性能への代貸性能を求めるのが
安易な方法として一般化していたためと思われます。

ここで重要なのは「粘度を上げずに油膜を強化する」という
従来の常識ではありえなかったことによる新たな優位性を確保しました。

また、エンジン内部の汚れが
陽イオンにより不活性化するため

エンジンの性能は徐々に初期状態へと向かうだけでなく
エンジンもオイルも長持ちするようになる

そんなにいいことばかり?
あるわけない!

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簡単な実験です、否定をされるまえに
ご体験を頂くか、皆さんのご感想に耳を傾けてみて下さい

これはクルマ業界とかオイル業界でなく
ユーザーのあなたの胸にきっと響くはずです。

ドクタールウブのオイルメンテナンス教室

 

 

今これをご覧になっている あなたはおそらく常識人、

簡単な事実を確認するだけですが
今までなかった物を知ってもらうのがむずかしい・・・

内緒?あそこに噴くだけで、…..??

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なんのこと?
車の調子を気遣う、秘かなオトコの楽しみっ^^!

金属面のイオン化でオイルの働きが良くなる発見をしました
汚れも落ちる・・・。そんないいことばっかり?

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嘘に聞こえます。

嘘だっ!と否定すればカンタン、ここでおわりです。
いえ、少なくともあなたにとって今まで通りです。

それはチャンス?

そうなんです、クルマの維持費は高い
クルマはもっと高いわけで、それが現実
いいことばかりがあるわけない。

◆でも、それが業界とか業者のメリットでなく
◆クルマを使うあなたのメリットだったらどうでしょう?

今まで伝わりにくかったのはなぜなのか?
その理由にも気づかれるかも知れません。

夢の発明、ECOシュッシュ

効果があると副作用がある、それが常識。

でもこれ、陽イオンを与えるだけでエンジンに触れもしない
オイルにも触れないのに・・・だったらインチキ!!?

「金属面の陽イオン化」ってどういうこと?? ←続きはこちらで

 

メインページはこちらです
ドクタールウブのオイルメンテナンス教室

 

タイヤとホィールインチアップによる落とし穴とは?

みなさん、ローダウンが好きですね
観て分かる、というところは自己主張のポイントですが
バランスを追い込むのは難易度が高く

「格好だけで乗りにくい」^^;という告白が多いんです。
元に戻してもお金は戻らないので結局そのまま!
折角の愛車が~~もったいないじゃないですかっ!!

シャコたん^^♪ なんて死語、
ホィールインチアップとタイヤの扁平率変更

乗り心地悪くなりますが見た目がカッコイイ
そうですか?カッコイイ??

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もう、そのあたり本当にセンスの問題なんですが

ちょっとした段差も遠回りしたり・・・大変そうです、それ以前に!

タイヤをハイグリップの扁平にインチアップすることで
ホィールは大きくなるためにバネ下が重たくなります

タイヤのショルダーは薄くなりますからゴツゴツするだけでなく
撓み(タワミ)しろが少なくなるためアブソーバーのダンピングもイジメますが、
これに加えてタイヤがオリジナルよりもルーズでないときは
オリジナルには起こらなかった負荷がスプリングにも及びます。

「頼りない足」を思わせるのに充分な初期変更・・・です。

タイヤとホィールインチアップによる
その後の車高調整(ローダウン化)とサス&ダンパー強化要求
という一連の縮図はこのとき発動しているわけです。

マフラーを見た目で選んではだめです、
マフラーは騒音の問題以前にエンジンの機能部品です
ここでオリジナルのバランスを大きく崩してしまうと遠い旅路です。

オリジナルに戻した方が簡単によい結果の出るケースを沢山みてきましたが、

結局そのクルマを手放すまで気づかれなかった方も少なくありませんでした。

クルマをいじるのは楽しいとして
バランスを崩すのが楽しいのではないはずです

ドクタールウブのオイルメンテナンス教室

 

クルマを買うと・・・
何かをしないと気が済まない?

タイヤとホィールを替えるという方が多いです。

最初にアドバイスをさせてください、
「オリジナルのホィールサイズに高性能タイヤ!」
失敗のない改善をしましょう。^^v


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このパターンは昔から共通していて
タイヤショップでホィールのインチアップを薦められ、これに伴って
タイヤの扁平率を下げると・・・。

ボディとタイヤの隙間が少し広がる、

最初からわかってはいたので、ローダウンしましょうかという想定内の話ですが

実際に走ってみるとスプリングが頼りなく感じて

「やっぱりそうでしょ!」とかお店の人にいわれて、その気になっちゃう。

少し硬めにダウンサスで、ダンパーとセット交換。思うつぼのいっちょあがり。
クルマの乗り味として「変化」は当然ありますが
「良くなったのか?」というとそれは別の問題です。

もうひとついうと、そういうところにお金をかけても
クルマの下取り査定は下がる方向にしか効果がありません。

元に戻すにもお金のかかる話なので
ローンもあるし、で。大体はそのまま乗ることになります。

タイヤとホィールのサイズは

その車両のノーマルセッティングにあるバリエーション数値から逸脱しないことで
セッティングの失敗を防ぐことが出来ます。
例えば、おとなしいグレードを買ったけれどもGT用の純正ノーマルサイズまでにとどめること

ホィールにお金をかけるよりはタイヤにお金をかける。これが正解です。

タイヤホィールのインチアップには
嵌りやすい落とし穴があります。

このお話はまた次回にしましょう ^^;

ドクタールウブのオイルメンテナンス教室

吸排気チューンということばがあって

エアクリーナーとマフラーを交換される方が多いです。
納車前に乗りもせずマフラー交換もローンに入れて
新品のオリジナルを捨てちゃうとか、…元に戻れません。

クルマを買うと安易に手を出されるのがエアクリーナー
「スポーツ用に変更」・・・スポーツ用って何でしょう?

私の認識では「意味不明」です
サーキット用、ならばわかります、スポーツって何だろう・・・?
身体に悪いこと??^^;
吸気の浄化効率を下げることが健康上好ましいということはなないためです。

これを必要とする場面のイメージが湧きません、

勝負のためならばわかります、がんばってください!!

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公道をトラックと一緒に走る、未舗装でなくても
強風や車両の往来で粉塵の舞う道路を走るとき
人間がジョギングをするときは、花粉の時期ですら細かい花粉を遮るため

マスクを装着しますよね!

機能の話は別の機会に取り上げるとして
すくなくとも「吸排気」というのは「ひとつの目的、目標」に向けて
コンビネーションとして考えて下さい、どちらか片方はありえません。

バランスを崩してしまわないように、
慎重に取り組んで下さい。

◆乗ってみていない新車のマフラーを変更して納車して貰う??

しかも、ご丁寧なことに
新車装着マフラーを納車時にディーラーで処分されてしまうケース・・・?
もしものために備えて「元に戻せるように」しましょう。

本当の無駄を排除するための方策です、ApexMegaphoneDunkBG5

オリジナルを改善するため、
そのスタンスは部品の交換を最低限度にとどめながら

少ない出費で最良を得るための「調律」という考え方があります。

ドクタールウブのオイルメンテナンス教室
DIYのための通販と快調のためのお手伝いをしています。

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